- 自殺願望に関する悩み
- もうここ7年くらいでしょうか、うつ病を発症してからずっと自殺願望に悩まされています。 もちろん、自殺願望があるくらいですから、死への抵抗感や恐怖感はほとんどありません。 しかし、専門医のカウンセリングを受けているとき、ふと昔の自分を思い出すことがあり、以前は死ぬことに対する恐怖感があったことを思い出すことがあります。 今、もっとも感じているのが、虚無感と孤独感です。自分自身の存在価値がないように感じてなりません。朝起きて、仕事をして、寝る、このような毎日を繰り返して、果たしていったいなんの為に生きているのかがまったく解らないのです。 会社の同僚とお酒を飲みにいくことはありますが、周りは楽しそうに会話しているのを目の当たりにしても、まったく私自身楽しく感じることはありません。むしろ、嫌悪感を感じます。 会社への愚痴、上司への不満を居酒屋で爆発させて、その後、キャバクラで女の子とのコミュニケーションを楽しむワンパターンの遊びにみんなと同じように価値を感じることができません。 とにかく、なにをやっても楽しく感じることはなく、毎日の生活に苦痛しかありません。ですから、もういつ死んでもいいと思っています。このような心境を専門医に相談しても、なにも回答はもらえません。有名な大学病院の先生にも診てもらいましたが、「うつ病ですね」としか言われず、薬を処方され、休養をとるように言われているだけです。 担当医の指導どおり休養もしっかりととる期間をつくってみましたが、孤独感からくるストレスからか、発狂してしまい、ますます無力さに襲われ精神的にまいってしまいました。 もうなにをやっても、生きる道はないように感じて最後の砦としてこちらに相談させていただきます。 先生、私になにかいい提案をください。もう限界です。













